ヨーロッパ企画・黒木正浩がもつ“男”の独特な世界観を踏襲した俳句=男の俳句に、
写真を添えて、ケータイ電話で送ってください。
あなたの送った男の俳句に、黒木正浩が返句を詠みます!
番組で採用された方には
黒木正浩直筆“返句入り試験放送ステッカー”をプレゼント!

2008年10月30日

押忍

ヨーロッパ企画の試験放送。諏訪雅の写真日記、石田剛太の放送内容が更新してないけど最終回から約一ヶ月。
俺はまだ俳句を詠んでる。とりあえず来年4月6日までは詠む。

ただ俳句写真が不足。
写真と俳句を詠む旅に出かけようと思う。
松尾芭蕉先生のように!

posted by 男の俳句 at 20:15| Comment(2) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月24日

ABCヨーロッパ企画の試験放送

押忍!
元気か?まだ来週火曜深夜0時半〜1時までどうしようかと嘆いていないか?
ものには終わりがある、だがそれは新たに何かが生まれて来ると言う事。
この黒木はリスナーの皆のおかげでかなり成長したと思っている。

次、皆と会う機会があれば「新たな黒木」と「新たな皆」でいつの日にか再びあると信じて明日を力強く生きてくれ!

『番組を 育ててくれて ありがとう』

CIMG1463.JPG
posted by 男の俳句 at 19:32| Comment(1) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月14日

『男なら 全力ダッシュ 駆け抜けろ』

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北京オリンピック観戦のついでに万里の長城へ観光に行きました。写真やテレビでみるのとは大違い!スケールの大きさに圧倒されました。

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posted by 男の俳句 at 02:57| Comment(2) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『四角だと? 型に嵌るな ままであれ!』

9月9日分.jpg
四角いプチトマトが出来上がった。
最初は物珍しく思えたが、型どおりの四角四面な姿は画一的だった。
丸くていびつでも、大小様々な普通のトマトの方が個性的だと気付いた。

(TANISHI)

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posted by 男の俳句 at 02:55| Comment(0) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月25日

男なら 返句ブレても 気にしない

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黒木さんの返句入りステッカーが届いた。
聞き覚えのない句だったので見比べてみた。
その日の気分で詠む句が変わるのは極めて自然!
さすが、黒木師匠だ。
(TANISHIさん)

俳句0819-2.jpg
posted by 男の俳句 at 23:12| Comment(0) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏が来た そーだ!飲もうよ カルピスを

19日放送1.jpg

夏と言えばカルピスでしょ。よく御中元とかでくる、あれ。
もう今は原液を買わなくなりましたが。

小さい時は自分で味を調節出来るのが楽しかったです。理科の実験みたいで。
んなこたどうでもいいのですが、これはソーダのカルピスです。
『そーだ!』が掛かってます。夏の夜には花火とカルピスです。
(うーあんさん)

俳句0819-1.jpg


posted by 男の俳句 at 23:11| Comment(3) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月10日

神となり 風で地球を 冷ましたい

7月29日放送.jpg
地球温暖化の問題が叫ばれる昨今。
地球儀と扇風機を見て、俺は神の視点に立った。
一陣の風で、熱を奪ってしまいたい。

(TANISHI)

0729.jpg
posted by 男の俳句 at 00:15| Comment(0) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

チャリなれど ポールポジション 譲るまじ

7月8日放送.jpg
多車線で車に混じり自転車で、この位置についてるおっちゃんを見て男を感じました。
(ハンガリー)

0727.jpg
posted by 男の俳句 at 00:43| Comment(0) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

OSAKAフェリー祭り

太平洋に向かい詠むと想像してたけが室内の奥のステージ…百貨店の催し会場っぽい。

出番前、石田剛太がジャンケン大会のMCをしててお子様達がおおはしゃぎ。
その後に男の俳句詠んだった…ジャンケン大会で興奮冷めやらぬお子様の表情が変わった。心は遠く遥か彼方に飛んでいった表情。
パラパラと人が離れてゆく中、優しい顔したおばあさんが俳句を聞きうなずいてくれていた。それだけでいいとしてたがやはり肩が下がってしまった。そんな俺に角田貴志が「黒木を出し切ってたよ」と慰めてもらい立ち直れたけど何か大道芸を身につけたいと思った。

行き帰りの車中は楽しかった。
松田直樹のipodを車内で流す。石田剛太、酒井善史、俺は「相対性理論」というバンドが好きになった。諏訪雅は歌ってる者の顔を見てから好きか嫌いかを決めると言ってた。
posted by 男の俳句 at 22:41| Comment(2) | 男の俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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